🍀春のニキビ対策🍀

だんだんと日差しが暖かくなり、ようやく春めいてきましたね🌸
春は入学や就職、お引越しなど新生活の始まりにワクワクする楽しみも多い反面、
環境や生活リズムも変わり、ストレスを感じやすい時期でもあります。
新生活をはじめたタイミングでニキビができやすくなったり、元々あったニキビが悪化したり、肌トラブルでお悩みの方もこの時期に増えやすい傾向にあります。

《春にできるニキビの原因》

皮脂の増加による毛穴詰まり
紫外線量の増加によるバリア機能の低下
花粉・黄砂・PM2.5などによる大気汚染
〇環境の変化によるストレス、睡眠不足
また、外出時の必需品となったマスクによる摩擦、乾燥、蒸れによる細菌・アクネ菌の増殖なども原因のひとつです。

にきび

《春のニキビ対策》

◉保湿◉
春は気温の差が激しいため、より小まめなスキンケアの切り替えが必要です。
暖かくなったからとすぐに保湿クリームをさっぱりタイプに変えると、保湿が足りずに逆に皮脂が過剰に分泌されてしまいます。
皮脂が毛穴に詰まるとニキビができやすくなるため、春になったからと安心せずに保湿は十分に行いましょう。

◉紫外線対策◉
紫外線を浴びると、肌の乾燥が進んで角質が厚くなり毛穴つまりの原因になったり、肌のバリア機能も低下してしまいます。
紫外線は、3月頃から一気に量と強さを増し、5月と7月にピークを迎えます。
帽子や日傘、UVカット加工のストール、日焼け止めを上手に活用しましょう。
日焼け止めのなかには、刺激が強すぎて逆に肌荒れを招いてしまうこともあります。
ニキビ肌に負担の少ない「ノンコメドジェニック」と記載されたもの(ニキビができにくいことを確認した製品)や、「紫外線吸収剤フリー」「ノンケミカル」のもので低刺激のものを選びましょう。
SPF値が高すぎると肌に負担がかかってしまうため、SPF15~30程度を目安に選ぶと良いでしょう。

◉花粉・大気汚染対策◉
外からの刺激から肌を守るために目の周囲、首周りを眼鏡やストールなどでカバーしましょう。
帰宅したらすぐに洗顔して肌に付着した花粉などを洗い流せば、肌への負担も大幅に減らすことができます。
洗顔した後はすぐに保湿をし、肌のバリア機能を整えましょう。

◉ストレス対策◉
ストレスからくる大人ニキビ対策には、質の良い睡眠が欠かせません。
寝る直前の飲食を控え、スマホやパソコンなど光を発する機器は使用しないようにすると、睡眠の質が高まります。
ホルモンバランスを整えるためにも夜更かしは避けて、一定の睡眠時間を確保しましょう。
また、副交感神経を優位にするために半身浴やストレッチなど、意識してリラックスタイムを設けましょう。
入浴や半身浴は、血行や良くなって肌の新陳代謝がよくなるので、ニキビ対策に効果的です。

風呂

 

🍀普段の洗顔やスキンケアで何を使ったらいいかお悩みの方へ🍀
ご希望の方にはおススメの化粧品のご紹介や、サンプルもお配りしていますので、ぜひお気軽にお声がけください♪

ピールバー      NOV

新生活をニキビに悩まされる事なく、健やかにお過ごし頂けるよう、
気になる方はどうぞお早めにおご相談ください😊🌸

2022年3月24日2:56 PM

花粉皮膚炎(花粉による肌荒れ)

花粉症でよく知られているのはくしゃみ・鼻水・目のかゆみなどの一般的な症状ですが、実は花粉との接触によって皮膚トラブルが起こることがあります😖花粉症の時期にのみ、毎年お肌の調子が悪いと感じておられる方は、実は花粉が原因なのかもしれません💦花粉が露出している顔や、首を中心に直接付着する事で、かゆみや湿疹、乾燥、ひりひりした痛みなどの症状がみられます❗

🌸花粉皮膚炎の症状🌸
皮膚のかゆみ、湿疹、肌の乾燥、赤み、くすぐったいような症状がでます。
上まぶた、頬、あご、首など、露出が多いところに出やすいのが特徴です。

🌸花粉皮膚炎を防ぐには?🌸
①皮膚の露出が少ない服装をして、帰宅時はブラシなどで花粉を落としてから部屋に入りましょう。
②マスクやメガネで顔を保護しましょう。
③保湿ケアをし、バリア機能を補いましょう。
④こまめに掃除し、部屋を清潔に保ちましょう。

花粉対策をしっかりとして、花粉の飛散時期を快適に乗りきりましょう✨

当院では、出てしまったかゆみや湿疹を抑える治療として、症状の程度に合わせた塗り薬やかゆみを抑える飲み薬(抗ヒスタミン薬)などを処方しています😊お気軽にご相談下さい🎵

ソース画像を表示

2022年3月15日12:35 PM

🌸花粉症の診察を行っています🌸

今年もそろそろスギ花粉症のシーズンが近づいてきましたね💦
毎年つらい症状でお困りの方は、もうお薬の準備はお済みでしょうか?

2022年のスギ花粉は、近畿地方は2月下旬より飛び始め、3月上旬~中旬にピークをむかえる予報です。
つらい花粉シーズンを快適にお過ごし頂くためにも、お薬の準備がまだの方は2月中にご用意されることをお勧めします。

当院は、花粉症をはじめ、アレルギーの診察も行っています。

患者様の症状やご希望、ライフスタイルに合わせて、内服薬・点眼薬・点鼻薬など必要なお薬を処方しています。

例えば、
◎1日1回で効果のある薬がいい。
◎食事のタイミングに関係なく内服出来る薬がいい。
◎眠くならず、運転や勉強、仕事などに影響のない薬がいい。
◎妊娠・授乳中でも安心な薬が欲しい。
◎子どもでも飲めるシロップ・顆粒の薬が欲しい。
◎鼻詰まりに効果のある薬がいい。
◎市販の薬で十分効果が得られないので違う薬を試したい。
など、ご希望がありましたら診察時に何でもお気軽にご相談ください。

薬

平日はお仕事や学校でなかなか病院を受診できないとお困りの方へ、
当院は土・日曜日も午前中(10:00~13:00)診察しております。
ご予約は不要です。

つらい症状を長引かせないためにも、対策がまだの方はどうぞお早めにご来院ください😊🌸

2022年2月16日4:48 PM

花粉情報2022年🌲

花粉症でお困りの方には辛いシーズンが到来しますね😫

2022年の花粉飛散予測は、

近畿地方では例年よりやや少ない見込みです❕

 

花粉が飛び始める時期🌲

スギ花粉が飛び始めるのは2月下旬と予想されており、飛散開始時期は平年並みになる見込みです。

スギ花粉飛散のピークは3月上旬から中旬、ヒノキ花粉飛散のピークは4月上旬から中旬の予想です。

スギ花粉は飛散開始と認められる前から、わずかな量が飛び始めます。花粉飛散開始前でも、敏感な方は早めの対策を心がけましょう😊🔆

花粉が飛び始める少し前から治療を開始する事を初期療法といいます。

早く治療をすることによる効果💡

  1. 症状が現れるのを遅らせる
  2. 症状を軽くする
  3. 症状が治まるのを早める

症状が重い方は軽症者に比べて症状が現れる時期が早く、そのシーズンで花粉症の症状を初めて感じた日から治療を開始すると良いです。花粉がピークになる2月~3月は試験のシーズンでもありますので、特に学生の方は注意して、早めに対策をしていきましょう‍🙋‍♀️🎈

当院では花粉症の症状(くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみ、花粉による肌赤みやかゆみなどの肌トラブル)などの症状の出る方に、症状に合わせたお薬や、アレルギー検査を行っています。花粉症かも?と受診を悩んでおられる方もお気軽にご相談下さい✨

 

2022年2月7日11:12 AM

花粉症が気になる方へ🌲 ~アレルギー検査を行っています~

年も明けて、そろそろ花粉症が気になる時期となりました。
毎年くしゃみや鼻水、目のかゆみ、皮膚のかゆみなどの症状でお悩みの方にとってはつらいシーズンでもありますね😥

症状はあるけれど本当に花粉症かな?それとも他に原因があるのかな?とお困りの方へ、当院ではアレルギーの原因(アレルゲン)を調べる血液検査を行っています。

アレルゲンを特定することで、原因となるものを避けることができます
また、花粉ならそのシーズンに備えてスムーズに治療を開始し、
つらい症状をひどくなる前に抑える事ができます

花粉症

◆◆感作率の高い代表的なアレルゲン◆◆

〈花粉〉 スギ、ヒノキ、カモガヤ、ハンノキ、ブタクサ、ヨモギ
〈室内塵〉ハウスダスト、ダニ
〈ペット〉イヌ、ネコ
〈虫〉  ガ、ゴキブリ、ユスリカ
〈カビ〉 アスペルギルス、アルテルナリア、マラセチア、カンジダ
〈食物〉 卵、牛乳、小麦、ソバ、カニ、エビ、大豆、ナッツ類、果物類、魚類、肉類など

生活する中で気になる項目を選択し、保険適応で月に1~13項目まで検査ができます。

アレルギー検査(血液検査)は予約不要です。
土曜・日曜の午前も検査可能です。

当日に採血をし、1週間後以降に結果をご報告しています。

気になる症状がある方は、いつでもお気軽にご相談ください😊

2022年1月17日3:38 PM

❄しもやけ(凍瘡)対策はお早めに⛄

朝晩の冷え込みが厳しくなり、12月に入ってからしもやけ受診される方が増えています。
今年は12月半ば過ぎ頃から全国的に平年の気温より低くなるとの予報です❄❄❄
早めに治療することで症状を抑えられますので、毎年しもやけを繰り返す方は早めの対策をお勧めします❗

《しもやけの原因》
気温が4~5℃
1日のうちの寒暖差が10°C前後で発症しやすくなります。
真冬よりも初冬や初春に多いのが特徴です。

繰り返す寒冷刺激によって 抹消の血液循環が悪くなると、その部分に炎症が起こってしもやけになります。
子供に多く、大人でもなりやすい体質の方がいます。

《症状》
手や足の指、耳、鼻先、頬などにできやすく、皮膚が赤〜黒っぽい紫色になります。
◎全体が腫れたり、小指くらいの赤みや盛り上がり(丘疹)がところどころにでます。
かゆみ、痛み(じんじんするような痛がゆさ)があります
◎入浴したり、就寝時に布団に入るなどして体が温まるとかゆみが強くなります。
悪化すると水ぶくれができたり、さらにそれが破れてジュクジュクした潰瘍になることもあります。

しもやけ

《治療》
血行をよくするため、ビタミンEの外用薬や内服、漢方などを処方します。
症状によっては炎症を抑えるためのステロイドの塗り薬を短期間使用することもあります。

また、季節を問わずしもやけのような症状が出た場合などには、膠原病などの病気が潜んでいることがあります。
薬を使っても改善がない時は、放置せずに一度ご相談下さい。

《気をつけること》
冷えないようにするのが一番大切です!
◎外出時には手袋や厚手の靴下、耳あてなど着用してしっかりと保温しましょう。

使い捨てカイロは冷えやすいところを温めるのに便利です。

手袋や靴下を蒸れたり濡れたまま使用していると、皮膚表面の温度が下がってしまいます。早めに取り替えましょう。

靴もよく乾燥させるようにしましょう。

◎先が細い靴やハイヒールは足の血行不良を招くため、長時間の着用は避けましょう。

◎患部の血行を改善するために、お風呂で温まったり、ほぐすようにマッサージするのもよいでしょう。

風呂

2021年12月10日4:39 PM

唇のカサカサ、ひび割れ(口唇炎)💋

口唇炎とは👄

口唇炎とは、唇がカサカサする・痒い・ひびが割れる・皮がめくれる、などの症状で特に冬場によく見られます。唇は他の皮膚とは違い、角質が薄く皮脂膜がないので表面から水分が失われやすく、荒れやすい部分です。

原因🎈💎

  • 外的環境(気温、湿度、紫外線)
  • 化学的刺激(口紅、リップクリーム、歯磨き粉、果物、歯科材料や矯正装置、外用剤)
  • 物理的刺激(喫煙、食事)
  • 体調不良(風邪、胃腸炎)などが考えられます。

治療💡

軽症の場合はワセリンなどの保湿剤での治療、かゆみや炎症があればステロイド剤の外用治療、中等症以上の場合はビタミンB2、B6の内服薬や抗アレルギー薬の内服治療が有用です。しかし繰り返してしまう場合やなかなか治らない場合は、感染症あるいは全身性疾患による口唇の疾患の場合もあります。

治りにくい口唇の異常は皮膚科受診をお勧めします。お気軽にご相談下さい😊

 

2021年11月29日3:47 PM

魚の目・タコができてしまったら

魚の目(鶏眼)タコ(胼胝)、どちらも皮膚の一部にくり返し刺激が加わるこで角質が部分的に厚くなる疾患ですが、症状には違いがあります。

《魚の目》
足の裏、足の指にできやすい。
●症状●
円形に皮膚が固くなり、中心に白っぽい芯がある
皮膚が内側にくさび状に侵入するため、押したり歩いたりすると強い痛みがある

《タコ》
足の裏、足の指、くるぶし、手の指
ペンだこ、座りだこ、吸いだこなど、職業やクセが影響する部位
●症状●
魚の目よりも大きめで、黄色味を帯びて盛りあがりがある。
芯はない
圧迫しても痛みはないか、あっても軽度である

魚の目

【原因】
いずれも同一部位に摩擦や圧迫刺激がくり返し加わることで、皮膚を守ろうとする防御反応が働き、表面が少しずつ厚く、硬くなっていきます。
合わない靴、先端の細いハイヒール、底の硬い靴、素足でサンダルを履き続けるとできやすくなります。
また、姿勢や体のゆがみ、歩き方のクセ、長時間歩行、立ち仕事なども誘引となります。

【予防法】
自分の足に合った靴を履く。
裸足を避け、靴下をはいて摩擦を少なくする。
・足先が圧迫される靴や底が薄い靴は避ける
柔らかい中敷き保護パッド、痛みがある時は魚の目用パッドを活用する。
入浴、または足浴で血行を良くし、角質を溜まりにくくする。
歩き方や立ち方を見直し、重心が偏らないように工夫する。

【治療】
当院では、専用の器具で除去する治療、角質ケアのための外用薬の処方を行っています。
魚の目、タコは同じ刺激を加え続ければ再発する可能性が高くなります。
普段からご自身で予防を心がけることも大切な治療のひとつです。

ご自身で市販のスピール膏を使ったり、カッターや爪切り等で取り除くと、場合によっては皮膚を傷つけて細菌感染をおこしてしまう事があります。

また、よく似た症状で、尋常性疣贅(じんじょうせいゆうぜい)というウイルス性のイボだった場合、放置すると広がったり、人にうつしたりします。

まずは患部の状態を確認するためにも、早めにご相談ください。

 

案内

2021年11月22日3:28 PM

保湿剤の使用の仕方😊

手洗いや消毒をしたりと、最近はなおさら乾燥を感じる事が多くありませんか😥💧

保湿はとても大切なスキンケアです!!!保湿剤を使っている方でも、塗り方や量がわからない方もいると思いますので、保湿剤の効果的な塗り方について説明します。

保湿剤の役割は❔💡

健康な皮膚には角層のバリア機能があり、外部刺激から体を守ったり、体内の水分が外に逃げていかないようにしています。しかし、皮脂や天然保湿因子といった物質が不足してドライスキン(皮膚が乾燥した状態)になると、皮膚は外部刺激を受けやすく様々な皮膚トラブルが起こります。保湿剤は皮膚の水分が逃げないように蓋をしたり、皮膚に水分を与えたりする役目を持っています。

 

保湿剤の正しい塗り方💡

👆入浴後5分以内に塗るのが効果的です。                                        👆使用量の目安は、軟膏やクリームは人差し指の先端から1つ目の関節まで伸ばした量、ローションの場合は1円玉の量が約0.5gです。この量で手のひらの面積2枚分に塗れます。                                   👆ティッシュが皮膚につく、または皮膚がテカる程度も使用量の目安になります。                       👆手のひらを使ってこすらず優しく塗り広げます。                                     👆保湿剤を塗る前に水や化粧水で皮膚を湿らせておくと効果的です。                            👆軟膏は寒い時期は固くなるので手のひらで温めて柔らかくしてから塗りましょう。                        👆季節に関係なく続ける事が大切です。

保湿剤によるスキンケアは季節に関係なく年間を通して続ける事が大切です。保湿剤の選択は季節や好みに合わせて、正しいスキンケアで皮膚を守りましょう😉わからない事があれば気軽に質問してくださいね。

 

保湿保湿剤小

2021年10月19日11:19 AM

パッチテストのご予約受付を再開しました!

さわやかな秋風が心地よい季節ですね🍂

朝晩とずいぶん涼しくなりましたので、
当院では夏の間中止しておりましたパッチテストを10月より再開いたしました。

《パッチテストとは?》

皮膚炎の原因として、皮膚に接触するアレルゲンが関係しているかどうかを調べる検査です。

例えば、
◎金属:アクセサリー、ベルトのバックル、ファスナー、時計、ビューラー
◎化粧品:防腐剤、香料、日焼け止め
◎日用品:洗剤、柔軟剤、シャンプー、リンス、石けん、接着剤、塗料、テープ、
◎白髪染め、ヘアカラー
◎ゴム製品:ゴム手袋、靴、イヤホン、ゴーグル
◎革製品:ベルト、バッグ、グロー、財布
など。

背中にアレルゲンのついたシールを貼り、48時間後、72時間後、1週間後の皮膚の反応を観察します。

パッチテストは丸2日お風呂に入れなかったり、汗によって薬品が流れて正確な診断ができなくなるため、夏季に行うことができない検査です。
皮膚のかぶれの原因が分からずお困りの方は、ぜひ秋冬の間にお気軽にご相談にいらしてください😊

《パッチテストの方法》
22種類の試薬のついたシールを背中に貼付し、以下のようなスケジュールで経時的に反応を観察します。

一度ご来院頂き、医師の診察を受けてからご予約をお取りし、判定日のスケジュールを決めていきます。

1日目
予約の日時にご来院ください。
医師が貼付部位の状態を確認し、パッチを貼付します。
貼付後のシャワー、入浴、運動は禁止です。

2日目
来院の必要はありません。
引き続きシャワー、入浴、運動は禁止です。

3日目(48時間後判定)
予約の日時にご来院ください。
パッチを剥がし、30分〜1時間後の状態を医師が判定します。
シャワー、入浴、運動が可能になります。

4日目(72時間後判定)
予約の日時にご来院ください。
医師の判定があります。

7〜8日後(1週間後判定)
予約の日時にご来院ください。
医師が最終判定をし、説明があります。
判定結果表をお渡しいたします。

パッチテストは保険適応の検査です。
対象年齢は16歳以上の方です。また、妊娠中は検査できません。
歯科金属はどのような金属を調べた方がいいか歯科にご確認のうえ、お問い合わせください。
(当院のパッチテストで対応できない場合がございます。)

当院で取り扱っているパッチテストで判定できるアレルゲンは、こちらをご参照ください。

★パッチテストの検査項目★

2021年10月11日4:15 PM

お肌のトラブルから美容のお悩みまで、
いつでもお気軽にご相談ください。

〒604-0861
京都市中京区烏丸通丸太町下る大倉町201
パレスサイドビル2階

からすま丸太町皮フ科クリニック

お電話でのお問い合わせは075-221-8235

診療カレンダー
診療時間
10:00~13:00 診療中 診療中 診療中 診療中 診療中 診療中 診療中
15:00~18:30 診療中 診療中 診療中 診療中 診療中    

※受付は診療開始時刻の15分前より開始いたします。
(午前9:45~/午後14:45~)
※祝日は休診